6.28.2010

紫陽花寺=千光寺@久留米













6月17日(木)山寺、雨上がりの庭。

↓おまけ(^_^)v(^_^)v

6.13.2010

東京スカイツリーTokyo Sky Tree

電車を乗り継いで…ではあるが、早朝のお散歩のように、スカイツリー見物に出かけた(^_^)v(^_^)v
建設中の姿は、今のうちに、見ておかなくては!

今日、初見。始まりの様子を知らない(^_^;(^_^;

カメラに全体像を収めきれない(;´д`)





現在の高さは398M




水に映ったスカイツリー(逆さの影)


あづま橋のたもと(浅草側)から

路地裏の花々







電線が縺れそうに張り巡らされている(;´д`)

4.29.2010

出雲大社

この道の向こうにお社がある

これぞ「さざれ石」


大国主尊が玉を受けるの像


お神籤の木


八畳敷の日の丸がはためく


高野槙の幼木

篆書体の「出雲大社」。




由志園ー大根島の牡丹ー

園内の石仏(順路を示している!?)


建物の奥の桜が絵のよう


枝垂八重桜を見上げる


牡丹の篝火 上部↑と下部↓




★☆★ 足立美術館

抹茶のような苔がとても美しい。淵取りの瓦も端正!

向こうの方に、滝も。











毎日、剪定が施されているのでは?


白砂青松(横山大観の世界を再現)


美術館内のカフェ『翠』


「抹茶オレ」

コーヒー椀皿には、庭師が焼いた炭のスプーンが添えられていた。雅趣。
この庭と美術館を作った足立氏の大資産は、少年の日、炭を売り歩くことから、始まったというのです。

3.20.2010

「桃李劫」(1934)



キラキラした若者が、あっというまに、人生の道を転げ落ちてしまう、オロソしい物語。
優秀な成績で学業を修め、就職し、可愛い恋人→妻。
それから、上司の不正を糾して失職、困窮のうちに、妻は亡くなる。残された嬰児を抱えて、主人公は、街に出てー
ある建物の壁に設置された箱に、その子を入れる。この箱の存在に目を見張ったー

その箱に「棄嬰函」と書かれていた、と、思い込んでいたのだが、
30年ぶりに見たところ、それは「接嬰処」であった。
「棄嬰」という<言葉>がリアルで、ショッキングだった!と、記憶していたのだけど。。。。。

日本で「赤ちゃんポスト」というものが現れたとき、
1930年代の上海には、これが、既にあったこと(この映画)を思い出していた。

忘れてしまう事はとても多い。しかし、覚えている、と思っている事柄も、事実ではないことに、愕然とした。

この映画は、今の時代に、もっと、人々に見てほしいと思う。
「桃李劫」(クリックすると見る事ができます/所要時間=01:42:46)

1.03.2010

初詣

いざ、初詣に!と原宿へ向かったが(^_^;
(^_^;
明治神宮は続々続々の人出、鳥居を潜って、社殿に進もうとするところで、あと2時間!と告げられ、断念(;´д`)

但し、もう一つの目的地には、到達することができた(^o^)/~~~~
濃厚なケーキと濃いコーヒー@デメル